求人情報

株式会社スティルフーズ

求人情報

株式会社スティルフーズ

Staff's Voice

 

2014年中途入社
37 Steakhouse & Bar
チーフ レセプショニスト

古平 真理子
Mariko Kodaira
担当支配人
会沢 崇
Takashi Aizawa レセプショニスト
古平 真理子
Mariko Kodaira 料理長
三原 光司
Koji Mihara 調理スタッフ
沼田 恵理奈
Erina Numata
転職のきっかけ

前職では、ホテルでウェディングプランナーの仕事をしてきました。もともと料理を作ることも食べることも好きで、食に関する勉強をさらに突き詰めたいと思うようになったことが転職のきっかけです。また、これまでの接客の経験を生かし飲食に特化した仕事に就きたい、同時に、すぐに役に立ちたいという思いからレセプションの職種を希望しました。

お客様が電話で予約をされる時、当日来店なさる時、お店の第一印象を決めるのがレセプションだと思っています。

予約の電話対応では、当日来店するのが楽しみになるようなアナウンスをしたり、入口で笑顔でお迎えすることで、「なんか雰囲気いいな、この店」と感じてくれたらうれしいです。

席に案内するまでの間に少しでもリラックスしていただいて、その後にサービスに入るウエイターに橋渡しが出来たらと思っています。

混雑した状況でもレセプショニストは、瞬時に考え、正確に、かつ丁寧に感じよく、動かなければなりません。

意外と奥が深く、考えることも多い仕事なんです(笑)。

仕事の奥深さ
原動力

お客様の喜んでいる姿が何よりも力になります。心から喜んでいるかは表情で分かります。

各セクションで最高のパフォーマンスをし、チームプレーの結果がお客様の笑顔に繋がって、またお店に足を運んでくれる、こんなにうれしいことはありません。

スタッフ同士が互いに刺激しあい、より良いものを提供しよう、お客様に喜んでもらおう、自分自身成長しよう、という姿も、仲間としていい原動力になっています。

レセプショニストという仕事は本当に奥が深いと日々感じています。ワインや料理の知識、英語の勉強などももちろん必要ですが、場所柄、企業の上役の方などとも接する機会も多く、様々なタイプのお客様に対応する人間力のようなものも必要だと感じています。

決まった正解がないので、常に考え、自分らしさも出しながら、お客様とコミュニケーションをとっていきたいと思っています。

「古平さんがいるから安心」と思っていただけるようなレセプショニストになるのが目標です。

来店していただけるきっかけになれたらうれしいですね。

目標